ファミトラプロデュース先(オーストラリア)

オーストラリアは日本の面積の20倍

とにかく全てが広大(デカい)敷地も広い!
1つの建物の中にガーデン内の式場があったり、
ホテルの中にゴルフ場・ガーデン・プール・BBQスペースなどがあったりします。

  • 年配のご両親
  • 出産後のベビーちゃんと一緒のウェディング
  • お子様(甥っ子・姪っ子)

が参列の方は、あちこち移動しなくても建物内で楽しめるので「楽」です。

  • 時差1時間(ご年配・お子様・男性には嬉しい)
  • 直行便がある(ジェットスター・カンタス・ANA)
  • 安心点が多い(日本語対応病院・治安・水)

ウェディングパンフレットのイメージ通りの挙式ができる場所(国)です。

日本も北海道・沖縄・京都と都市によるイメージが違うように
オーストラリアも場所によって…

と、楽しむことができます。

海外リゾートといえば、ハワイ(ホノルル)やグアムが大人気ですが、数年前はオーストラリアはハワイと2分する人気でした。
現在は、ハワイへの直行便だけでも20本以上と圧倒的なエア数でハワイへ向かう方が多いです。
(年間997マン人/2018年渡航者)

TVやネット、街中の旅行会社店頭でのツアーチラシのキャンペーン価格を目にすることも多くハワイに比べるとオーストラリアのツアーは数も少なく情報が圧倒的に少ないのでハワイやグアムに比べると割高なイメージがあります。

しかし・・・

飛行機代は往復8~9万円と意外と安く
片道7時間~と意外と近く
ホテルは4つ星以上で2万円以内も多く安い

ホテル内は、広大な土地柄か100平米越えのキッチン&洗濯乾燥機付きコンドミニアムホテルも多く住んでいるように過ごせます。

世界遺産の珊瑚の海(ケアンズ)果てしなく続く(世界第3位)の海岸線(ゴールドコースト)や誰もが一度は目にしたいホワイトヘブンビーチやハミルトン島と美しい海の世界があります。

安全な土地柄と現地のおおらかな人柄で語学留学やワーキングホリデー先としても選ばれる国です。日本人になじみのないチップが無いのも嬉しいです。

以前、ハワイと2分する人気だったことも頷けます。ハワイ程混雑しておらず、何より時差1時間はご年配の方や男性、小さなお子様には身体に負担もなく、素敵な会場も沢山あります。

ぜひ、リゾートウェディングを考えている方はファミトラ(Se’s be)に、なんでもご相談ください!

オススメする理由

憧れの教会式

ポイント① 憧れの教会式
ヨーロッパ文化のオーストラリア。歴史ある教会や大聖堂での挙式が叶います。例:セントジョーンズ大聖堂

自然いっぱいの挙式

ポイント② 自然いっぱいの挙式
オーストラリアの魅力はなんといっても大自然!広大な緑・海などスケール”大”。自然派の挙式が叶います。

1日1組 ~多くても2組~

ポイント③ 1日1組 ~多くても2組~
日本や人気の海外リゾート地では、複数の挙式で花嫁だらけで、挙式数が多いと細かく時間で区切られています。しかし、オーストラリアでは1日1組の挙式が多く、朝の支度から挙式終了までゆっくり過ごせます。

他の挙式の方と重ならないパーティー会場

ポイント④ 他の挙式の方と重ならないパーティー会場
1日1組なので、挙式同様パーティー会場でのお食事時でも、他の方と重なることはありません。

時差1時間と晴れが多い気候

ポイント⑤ 時差1時間と晴れが多い気候
オーストラリア、なかでもゴールドコーストは、1年365日のうち300日が晴天!また、新郎とご両親には嬉しい時差1時間。男性と年配の親世代には、時差はとにかくキツイです。時差のない国での表情はとても良いです♪

新郎も楽しめる!ショッピングだけではない!

ポイント⑥ 新郎も楽しめる!ショッピングだけではない!
ゴールドコーストは地元の人が長期休暇中に遊びに来る別荘地のような場所。都会的なレジデンスホテル、海、自然、食(肉・魚)、ショッピングがバランスよく楽しめます。

子供連れも楽しめる

ポイント⑦ 子供連れも楽しめる
大規模な動物園、水族館、プールで1日中遊べます。ラグーンプールがあるホテルも多いので、小さなお子様連れでも楽しめます♪

治安ともしものときの病院

ポイント⑧ 治安ともしものときの病院
街の中心は夜遅くまで賑わっています。日本人観光客が出歩くと危ない国も多いのですが、オーストラリアは安全。また、もしものときには、日本語対応の病院があります。

交通手段

ポイント⑨ 交通手段
街の主要な場所の移動はトラム(路面電車)がオススメです(ゴールドコースト、メルボルン)。また、車(レンタカー)は、日本と同じ左車線・右ハンドルで運転しやすいです。

その他

ポイント⑩ その他
オーストラリアの水質は良く、都市部では水道水を飲んでも安全ですが、地域によって水の硬度に差があるので気を付けましょう。また、オーストラリアでは日本人には馴染みの少ない“チップ”はありません。サービス料に含まれていると考えて大丈夫です。